地元を歩くこと

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ひとっちゃ歩いてないですが()

地元のビュースポットも見つけたいなって。

私は宇和、三瓶、城川と勤務し、また高校以来市内(当時郡内)の史跡を巡り、米博物館勤務時代も資料作りをしてきてました。

一眼レフも記録用にと始めたもの。


30余年経って農村景観は過疎と高齢化と機械化、機械の大型化で激変。

それでも80代現役の老夫婦や帰省した者たちによって最小限守られてきてます。

臨市のような人を引き付ける風景はなかなか無いかもしれないけれど、プチ自慢くらいはできる所は作れるかなとちょっと腰を上げることにしました。

現実もお伝えします。守り切れてないのも事実ですから。

早速守り切れてない景色です。

私が初心者マークだったころは一面田んぼでした。

今は高率で放棄地。

これが現実なんですよ。 すごいぞこの放棄地。



by you-zooo | 2017-05-02 00:10 | 身近な風景 | Comments(0)

ゆっくりした旅が出来ない男の旅の綴り


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